スキッド・ロウ【Skid Row】のコンテンツ
スキッド・ロウとは
スキッド・ロウとは、ジョン・ボン・ジョヴィと幼馴染みである
- デイヴ“ザ・スネイク"セイボ(g)を中心に、
- セバスチャン・バック(vo)
- スコッティ・ヒル(g)
- レイチェル・ボラン(b)
- ロブ・アフューソ(dr)
リッチー・サンボラとジョン・ボン・ジョヴィが運営するレーベル
89年『スキッド・ロウ』でデビューを果たす。
「ボン・ジョヴィ発掘の大型新人」というキャッチコピーから
連想される商業的なイメージに反して、彼らが築きあげたサウンドは、
パンキッシュなスピード感あふれていた。
ボンジョヴィを違った勢いと力でねじ伏せるようなパワー・プレイは、
圧巻そのもの。
結果として、このデビュー・アルバムは400万枚以上のビッグ・セールスを記録した。
以降…
- 『スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド』(91年)
- 『サブヒューマン・レース』(95年)
