リッキー・マーティン【Ricky Martin】のコンテンツ
リッキー・マーティンとは
リッキー・マーティン(Ricky Martin、1971年12月24日 - )は、
プエルトリコ出身の歌手。
本名エンリーケ・マルティーン・モラーレス(Enrique Martin Morales)。
1984年、プエルトリコの少年ボーカルグループ、メヌードの追加メンバーとしてデビュー。
1989年に脱退後ははじめメキシコ、のちにアメリカに活動の拠点を移す。
『マリア』、『ア・カップ・オブ・ライフ』や、『リヴィン・ラ・ヴィダ・ロカ』などの
ヒットで知られる。
1999年に発売したアルバム"Ricky Martin Here I Am"は全世界で1700万枚以上、
日本で100万枚以上のセールスとなった。
"Livin' La Vida Loca"(彼女はクレイジーな生き方をしてる)や"She Bangs"(彼女は壊れてるよ)で
歌っていることからも分かる通り、彼がゲイであることが一時噂となった。
さらには、"貴方はゲイなんですか?"という記者の質問に"僕がゲイだったとして何かあるの?"と
ゲイであることを暗に認める発言をしたことがある。
⇒ 参照:ウィキベティア
アルバム
- Ricky Martin (1991)
- Me Amaras (1993)
- A Medio Vivir (1995)
- Vuelve (1997)
- Ricky Martin (1999)
- Sound Loaded (2000)
- La Historia (2001)(ベスト盤)
- Almas Del Silencio (2003)
- Life (2005)
